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見る目・まもる手キャンペーン
シンポジウムレポート
(2007年4月7日 597号)
・ 「子どもを守りたい!」シンポジウム開催
(2007年2月17日 590号)
・ 地域の力が子どもを守る!
(2006年11月18日 579号)
・ 地域の力が子どもをも守る!
(2006年10月28日 576号)
・ 子どもを1人にしない安全対策
(2006年7月29日 563号)
・ 子どもにどう教える?知らない人とのコミュニケーション
(2006年6月3日 555号)
・ “地域を見守る目”が子どもを守る 〜あなたの街を再チェック〜
(2006年4月15日 549号)
コラムバックナンバー
協賛企業メッセージ
・ 株式会社 寿福産業
・ 株式会社 昴
・ 鹿児島綜合警備保障株式会社
・ ネッツトヨタ鹿児島 株式会社
・ 株式会社 南九州ファミリーマート

鹿児島銀行
壽福産業
昴
ネットトヨタ鹿児島
南九州ファミリーマート
NTT西日本鹿児島支店
(50音順)

 見る目まもる手
 キャンペーン事務局
  南日本リビング新聞社内
  〒892−8515
  鹿児島市泉町14−1
  TEL.099−222−7288
  FAX.099−225−5009
株式会社 寿福産業
代表取締役社長 寿福 一隆

寿福産業 代表取締役社長 寿福 一隆 鹿児島情報リビングアイ リビングかごしま


地域社会を愛するために、私たちにできることのひとつ
「こども110番の店」活動に全店で取り組む

会社のモットー「愛情大切」を地域社会に広げよう

私たち寿福産業は昨年12月末地域の皆様に支えられまして、おかげさまで創業30周年を迎えることができました。
これも偏に皆様のご愛顧のたまものと深く感謝申し上げます。
この節目の時期にあたり、私たちが会社の経営指針としている「愛情大切会社を目指します」を社外的にも認められるような活動に取り組もうという声があがりました。
それでは何をするかということになり、今、社会問題となっているこどもを狙った犯罪・事故から守ってあげる「こども110番の店」活動を全店で取り組むことにいたしました。
この活動は人命に関わる問題であり、社員はもちろんパート、アルバイトのスタッフ全員に至るまで勉強会を通じ、周知徹底をはかりながら、
こどもは地域の宝として地域の皆さんといっしょに連携を図り、地域への責任と使命感がこの活動を通じて、社員一人ひとりに根付くように取り組んでまいります。

【会社概要】

手打ちうどん・そばの店『ふく福』を1975年に開店。1986年には、黒豚料理を看板にした『寿庵』をオープン。以後鹿児島県内を中心に、とんかつ「かつ寿」、ラーメン「十八番」、和風居酒屋「炉の蔵」、アジアン居酒屋「フートン・マカオ」、「風東カフェ」、寿司ダイニング「SUZAKI」、回転寿司「めっけもん」など多業態に29店舗を展開中。
事業の基本は「地域貢献」。より安全で安心できる素材情報を収集し、率先して地域で生産された野菜等の食材を利用する等地域農業にも貢献。
寿福産業 鹿児島情報リビングアイ リビングかごしま

地域の人たちに貢献するために、全店で「子ども110番の店」に参加
●「子ども110番」安心・安全への取組み

 「地域の人にもっと貢献したい」と、昨年30周年を機に全店の店長たちが立ち上がり、「子ども110番」活動への試みがスタートしました。
 この取り組みは、各店の店長から自発的な企画として上ったものなんです。最近子どもを狙った犯罪も多く、知らない子どもたちに話しかけることが難しくなりましたね。そこで、私たちに何ができるかを考えたとき、地域社会と協力して子どもたちの安心・安全を守っていきたい、と全員の気持ちが一致したんです」と、営業本部統括次長の村野陽一さんは言います。 また、「子どもたちは、店内でも走り回ったりして、危険はどこにでもあります。店内の安全も含め、子ども110番の運営について、県警察本部からグループ全店の店長が指導を受け、子どもの安全についてのマニュアルも作成しました。店頭はもちろんですが、店内やレジの上、従業員の胸元にも『子ども110番』のワッペンを付けて、すぐに対応できるように訓練しています。危ないと感じたら、すぐにいつでも駆け込んできてほしいです」。

「ふく福本店」店長の後夷直孝さん(左)と従業員たち。胸に子ども110番のワッペンを付けて安全を見守ります
●「手打ちうどんの体験」で子どもたちと連帯感を

 地域の人たちや、子どもたちとの連帯感を広げようと、「手打ちうどん体験学習会」を各地の小学校で開催しています。
 麺を一生懸命こねることで、作る喜びや楽しさを学んだ子どもたちは、釜揚げうどんのおいしさを実感した様子です。
 寿福産業は、子ども110番や手打ちうどんの体験学習会などを通じて、子どもたちや地域ボランティアの人たちと触れ合い、地域との連携を図ることで、いざというときに頼られる関係を築いています。
いちき串木野市の羽島小学校で開かれた体験学習会。子どもたちに、うどんの麺のこね方を優しく教える常務の川口衆悟さん

寿福産業のHPへ>>

 

株式会社 昴
代表取締役社長 西村 道子

昴 代表取締役社長 西村 道子 鹿児島情報リビングアイ リビングかごしま


家族とのコミュニケーションを大切にし、
地域の協力を得ながら、安全対策にも配慮

近年、生活の場で地域の人と人との繋がりが薄くなり、他人のことには無関心という状況が助長され、このことが子どもたちを対象にした犯罪が増えてきている一因にもなっているようです。
私共では、お子様の学力向上、志望校合格を実現するため、ご家族とのコミュニケーションを大切にし、地域の方々のご協力を得ながらお子様を見守り、安全対策にも配慮しています。
子どもたちが安心していきいきと生活が送れるよう、昴の教室も地域の皆様との繋がりを深め、子どもたちの安全を守りたいと思います。

【会社概要】

昭和40年の創業以来、「1.我が子 我が事と思い 厳しく指導する  2.学力 気力 体力を養成する  3.責任を持って一人残らず志望校に合格させる」を指導理念に、「子どもの可能性は無限である」という考えを追求し、鹿児島、宮崎、熊本、福岡に72の教室を持つにいたる。人間教育を視野に入れ、21世紀社会に貢献できる「人」を育てることを目指す。




昴 鹿児島情報リビングアイ リビングかごしま

子どもの安全と親の連携で、信頼できる学習塾を目指しています!
取締役教務部長 毛利寿男
●安心・安全であるということが学習塾の条件

 合格力はもちろんですが、それだけでなく、子どもたちが集中できる環境づくりや安心・安全であるということが、学習塾の大きな条件です。今は不審者がいつ進入するか分からない時代ですが、昴は独立したビルなので、見かけない人が入ってきたら入り口でチェックできます。また、保護者はいつでも授業参観や教室見学ができ、講師の指導状況が確認できます。さらに、塾内でのけがや急な体調不良に迅速に対応するために、60人の社員が普通救命講習を受講し、修了証を取得。子どもたちの登下校時には、講師たちが毎日出迎えと見送りを行うなど、地域の子どもたちの安全を考えた活動を続けています。

登下校時は、講師自らが出迎え・見送りし、不測の事態に早めに対応する
●親と講師の信頼が大切

 講師と保護者との連携を一番に考え、月に数回コミュニケーションの機会を設けています。子どもの様子を伝えたり、母親と話をしたりすることで、子どもの変化に気付くことができます。さらに、新しく「安心メールシステム」を導入。子どもが登下校時にバーコードリーダーを通すと、登下校した時間が瞬時に保護者の携帯にメールで届くようになります。これまでは自宅から、「子どもは帰りましたか」という確認の電話がありましたが、リアルタイムで子どもの登下校が確認できれば、さらに安心感が高まります。子どもたちには安全を、お母さんたちには安心を提供することで、より信頼できる学習塾を目指します。
新導入の「安心メールシステム」。バーコードリーダーを通すと、登下校の時間が瞬時に保護者の携帯へメールで届く

昴のHPへ>>

 

鹿児島綜合警備保障株式会社
代表取締役社長 松元 耕一


地元に根付く企業として、365日24時間、
安心・安全を守り続けます。

 ALSOK(アルソック)鹿児島綜合警備保障株式会社は、昭和41年創業以来、地元鹿児島に根付く警備会社として県下一円に営業所を設け、社員数も約700名を数えるに至りました。また現在、社会貢献活動として、「あんしん教室」や「小学校巡回業務」等を無償で行い、地域社会の安全強化に努めております。この度、私どもは「みる目・まもる手キャンペーン」に賛同し、かけがえのない子供達を守り続ける環境づくりはもちろん、子供達自身が「自分の身は自分で守る」という危機回避のきっかけをご提供できればと願っております。なお、「みる目・まもる手キャンペーン」新聞記事に守りのプロからのアドバイスとして「子供の安全コラム」を掲載しておりますので、是非ご覧になられご家族で話し合っていただくことで防犯の一助になれば幸いです。また、コラムの詳細は当社ホームページ「子供の防犯コラム」内にも掲載しております。

【会社概要】

■ 機械警備
ホームセキュリティ・ALSOKガードシステム・アマンドシステム・
コスモシステム・入金機オンラインシステム等
■ 常駐警備
施設警備・特殊警備・イベント警備等
■ 警備輸送
警送システム・現金システム・夜間金庫集配システム等
■ 綜合管理・防災・AED
防災業務・防災、防犯に対する警報機器の開発販売・AED販売・各種保険代理店業務等
■ SSTS(School Safety Total Solution service)
防犯コンサルティングとして、防犯診断・安全対策改善提案・防犯研修(教職員向け・大人向け防犯教室)等
■ 社会貢献活動
あんしん教室(子供向け防犯教室

子どもを守る力「スクール・セーフティー・トータル・ソリューションサービス」

鹿児島綜合警備保障では、警備・防犯のプロならではの経験と技術を生かし「子どもをどう守るのか」を課題に、最近急増する学校への不審者進入や連れ去り事件など、子どもを狙ったあらゆる危険に対応する総合ソリューションサービス(スクール・セーフティー・トータル・ソリューションサービス)に取り組んでいます。

●ALSOKが無償で取り組む「あんしん教室」

 犯罪の危機から一人でも多くの児童を守るために、子どもたちに防犯を意識してもらおうと、平成17年10月から無償で「あんしん教室」を開催。ALSOKのスタッフが直接学校へ行きノウハウを提供しています。
 その中でも、小学校低学年向けの「安心して登下校編」が日置市の日新小学校で開かれ、地域の人や保護者、1年〜6年の全児童約50人が参加しました。「いかのおすし」をキーワードに児童たちは、大声を出したり、逃げる練習、走りながら防犯ブザーを鳴らす方法などを習い、保護者にも「この音を覚えていてください」と指導。また、不審者役にふんした人が出てきたりと奇想天外な展開に児童たちは真剣そのもの。そしてすぐに先生や大人に知らせることの大切さを学びました。
「ALSOKあんしん教室」では、小学生を対象に、普段の生活に潜んでいる危険に気付かせ、安心して暮らすためのアドバイスを行っています。学校数26校・99レッスン・3849人の児童に実施(平成18年12月現在)
まずは大声を出す練習。「変な人に追いかけられたり、無理やり連れて行かれそうになったら、大声で助けて〜って叫びましょう」と指導
「逃げるときは人がいっぱいいるところ、明るいところに向かって一生懸命走りましょう。決して戦おうとしないこと」と、全速力で逃げ切る練習に懸命な児童たち

●鹿児島市、日置市の学校を毎日巡回活動

 また、ALSOKでは、鹿児島市、日置市の一部、小学校70項の通学路を毎日順番に巡回する活動を実施。ほかにも、豊富な経験に基づく防犯診断をはじめ、防犯教育や訓練、危機管理マニュアルの作成支援から、防犯システムの提案・導入に至るまでを、トータルにサポートしています。

参加した児童全員に、「防犯授業受講証」と「笛」をプレゼント!

ALSOK 鹿児島綜合警備保障株式会社のHPへ>>

 

ネッツトヨタ鹿児島 株式会社
代表取締役社長 久米田 喜三郎

ネッツトヨタ鹿児島 代表取締役社長 久米田 喜三郎 鹿児島情報リビングアイ リビングかごしま


地域のコミュニケーション作りを大事に
信頼されるカーディーラーを目指して

弊社は、地域の皆様と心と笑顔で結ばれた信頼の絆を深めることをモットーとしております。今、子供を狙った犯罪を撲滅には、地域の皆様がお互いのコミュニケーションを図る事が一番の方法ではないでしょうか。弊社のスタッフの日常活動が、地域の皆様の「和」をつくり、見る目・まもる手キャンペーンの一助になりましたら幸いと存じます。

【会社概要】

“青いバラ”がシンボルマークの“ネッツトヨタ鹿児島”は「ヴィッツ」、「bB」、をはじめ、「イスト」、「ヴォクシー」等の魅力的なクルマを多数取り揃えて、幅広い層の方々に提供させて戴いております。
また、「お客様第一」を原点に、地域の皆様に満足戴けるカーディーラーを目指し、サービスの向上に努めております。
ネッツトヨタ鹿児島は、これからも皆様と心と笑顔で結ばれた信頼の絆を深めて参りたいと存じます。

身近な街の清掃活動が子どもの防犯・事故予防にも役立つ

 ネッツトヨタ鹿児島はj信頼されるカーディーラーiを目指し、交通安全活動への取り組みをはじめ、地域社会との良好なコミュニケーションのもとで、さまざまな活動を行っています。

●街の清掃活動を通じて

 新しい取り組みに、県内ディーラー一斉の地域の環境美化活動として、9月からネッツトヨタ鹿児島は月2回、県内全店舗の地域周辺のゴミ掃除をスタートしました。2006年9月22日(金)は第2回目の清掃活動。朝8時から約30人の社員全員が、本社周辺や交通量の多い通り沿いを30分間かけて、空き缶やゴミを拾ったり、掃いたり、草むしりしたり…。入社4年目業務部の田子山友徳さんは、「こんなにゴミが落ちているとは思いませんでした」と汗びっしょり。「でも、通りがかかりの人たちが『朝早くからお疲れさま』と声をかけてくれるので、地域の人たちとのコミュニケーションもより深まるのでは」と話します。さらに「まだ始まったばかりですが、清潔な街は犯罪なども少ないと聞きます。きれいな街づくりが子どもたちの安全につながると期待して頑張っていきます」と意気込みます。

地域周辺のゴミ掃除がスタート! きれいな環境が防犯意識につながるのです
●紙芝居で子どもたちに交通安全を

 トヨタ自動車と全国のトヨタ販売店では、毎年春の交通安全運動に合わせて、全国の幼稚園・保育園を対象に「交通安全紙芝居」と「交通安全絵本」を贈っています。
 交通安全紙芝居の「クック・ドゥードゥルドゥーのたからさがし」では、物語の中に「絶対道路に飛び出したらダメ」「道路を渡るときは一度止まって手を挙げて、右見て左見て、もう一度右見て、車が来ないか確かめて」と注意された話などがあり、園児たちは紙芝居の世界に入り込み、物語を通じて交通安全と横断歩道の正しい渡り方を楽しく学びました。
 これからも、ネッツトヨタ鹿児島は、カーディーラーとして「交通安全死傷者ゼロ」を目指し、地域の人々のために、子どもたちの安全と防犯のために取り組んでいきます。
園児たちに「交通安全絵本」と「交通安全紙芝居」を毎年贈っています

ネッツトヨタ鹿児島のHPへ>>

 

株式会社 南九州ファミリーマート
代表取締役社長 吉田 武司

南九州ファミリーマート 代表取締役社長 吉田 武司 鹿児島情報リビングアイ リビングかごしま


街の安全拠点としてのコンビニエンスストア、
より深い地域社会とのコミュニケーションを目指して

私たちは地域の皆様の台所としての役割を果たすと同時に、街の安全拠点としての使命も果たさなければならないと認識しています。昨年度は日本フランチャイズ協会が実施している「セーフティステーション」のポスターを全店舗にて展開し、防犯に対する意識を高めて参りました。この取り組みは地域社会に対しての安心・安全への貢献、地域社会とのコミュニケーションの確立をより強固にするものです。また、店舗によっては県の委託を受け子供たちの安全を守る拠点として「こども110番」の認定も受けています。この度、「見る目・守る手キャンペーン」に参加することで、より一層街の安全拠点としての役割を果たしていきたいと考えています。

【事業内容紹介】

1993年4月に南九州ファミリーマートとしてスタートしてから14年。着実に地域に密着し、鹿児島県に192店、宮崎県に74店、合計266店舗のネットワークを築きあげた。そのスケールメリットを活かした商品開発、情報・物流の効率化など先進的な店舗オペレーションを基に積極的なチェーン展開を行う。さらに、地域社会における快適で便利な暮らしの実現に邁進中。
南九州ファミリーマート 鹿児島情報リビングアイ リビングかごしま

24時間、いつでも明かりがついているから駆け込める安心

 鹿児島県内、188店舗(10月現在)を展開する南九州ファミリーマート。コンビニチェーンの中でも、最も多い店舗数を持ち、「お客さまの気持ちに一番近い、なくてはならない『コンビニ』になること」を目標に、さまざまな活動を行っています。

●24時間明かりがついているから駆け込める

 JFA加盟コンビニ各社のセーフティーステーション活動を全国で展開しているファミリーマートでは、街の安全・安心な生活拠点づくりに協力しています。特に最近、子どもをめぐる犯罪が多く取り上げられていることから、店舗でセーフティー防犯訓練を行ったり、子ども110番を導入し、子どもたちがいつでも駆け込める体制づくりを行っています。
  「24時間、いつでも明かりがついていて安心だね、といってもらえるような、大人も子どもも緊急時にすぐに駆け込める、いつでも気軽に立ち寄れるコンビニを目指しています」と話すのは、南九州ファミリーマート、マーケティング本部広報・宣伝課の山元久美子さん。「見る目まもる手キャンペーンに協力できることで、子ども110番の存在をさらに強化できます」と、その必要性を強く語ります。



「子ども110番」委嘱式。大根占警察署から委嘱され、子ども110番を導入した大根占城元店

伊集院妙円寺店では、妙円寺小学校の児童に協力してもらいながら、セーフティー防犯訓練を実施
●いちき串木野市に「ファミマの森」を

 また、地球環境貢献活動も積極的に行っていて、緑の基金活動で集まった募金を資源に返すために、今年2月、いちき串木野市の市来小学校裏山の御蔵山に「ファミマの森」を造りました。
 南九州ファミリーマートは、ホスピタリティー溢れる行動を通じて、環境、奉仕、基金活動などに取り組み、安心・安全な生活と夢のある社会の実現に向けて、分かりやすい環境・社会コミュニケーションを心掛けていきます。
「ファミマの森」の除幕式。いちき串木野市長、市来小学校校長、児童代表、ファミリーマート会長が出席

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